天照園 取扱い品種

天照園 取扱い品種の紹介

天照園では、11月から5月につにかけて4種類の果実を栽培しております。

すべての果実を無農薬、有機栽培で育てています。

なぜかというと、日本人がなりやすい自律神経失調症やストレスは食べ物に含まれる農薬や消毒が原因だからです。

実際に自然界に存在しない毒素を人間は分解することができません。

なので、体中のビタミンを大量に使って農薬を外に排出しようとします。

このメカニズムによって体がビタミン不足になり、人体に様々な影響が出てきてしまうのです。

更に、農薬を使わないことで、果実のおいしさは格段に違ってきます。

農薬を使って育てたみかんと、農薬を使わずに育てたみかん、糖度計で糖度を測って同じ糖度のみかんを食べ比べると、おいしさ、あまさ、100%違ってきます。

こだわりぬいて、丹精込めて作った天照園の果実。

是非一度、ご賞味くださいませ。


有田蜜柑

 

海の程よい潮風と、エネルギーいっぱいの太陽光を沢山浴びて

元気に育った有田蜜柑です。

無農薬、有機栽培でみかんを育てているので、自然の恵みをたくさん含み、

人体に悪影響を及ぼす薬は一切含まれていないため、

健康志向の方や、自律神経が弱い方、ストレスがたまりやすい方にとてもおススメです。

毎年、「天照園のみかんを食べると、おいしさが全然違うからほかのみかんがたべられなくなる」

そういったうれしい言葉を沢山頂いております。

天照園、一番自慢の果実です。


セミノール

春が旬のセミノール。

有田蜜柑に比べ、少し赤みが強く、果汁が多くて甘味がよいのが特徴です。

薄皮をむかずに、そのまま食べていただけます。

とにかく果汁が多いので、そのままミキサーにかけるだけで100%果汁のおいしいオレンジジュースが簡単に作ることができます。

冷凍しておいて、ミキーサーにそのまま入れてかき氷にするのもおススメです。

 


清美オレンジ

 

3月頃が旬の清美オレンジ。

スーパ-で売られているごく普通のオレンジよりも皮がむきやすく、柔らかでジューシーです。

みかんの味にオレンジの香りが後からついてくるような感覚です。

ナイフで半分に切って、スプーンなどですくって食べていただくと、1つのデザート料理を料亭で味わっているかのような美味しさをご家庭でも味わっていただけます。


はっさく

実はとても大きく、綺麗な黄色のはっさくは2月頃から収穫が始まります。

皮は厚く、手では剥きにくいですが、ナイフで半分に切っていただくととてもおいしく、簡単に食べていただけます。

詰まった果肉は歯ごたえがあり、適度な甘さと絶妙な酸味が上品な美味しさが特徴です。

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